今年はなんと色々身体の変化(あえて不調とは書かない。)が、次から次とやって来ます。

これはなんなんだろう?

どういう意味があるのだろうか?

と、

考えてみました。

8/8のライオンズゲート全開の日から、次から次とやってくる変化

今度は腸閉塞という形でやって来ました。

何かのお知らせ?

私の心、閉ざされてる?

行き止まり?

強制的に行かせないようにしている?

その先に行きたくないの?

そんな事を思いました。

腸閉塞で緊急入院

今回は緊急入院となったけれど、学びも多かった入院でした。

自分の身体の事がまた少し理解出来ました。

以前のブログにも書いたけれど、私は1人目の子供を帝王切開で出産しています。開腹しての出産だった時の影響で小腸が癒着しています。

癒着している事は知っていたのですが、私が思っている以上に癒着は酷かったようです。

実は、昨年夏に一度腸閉塞を起こしていてその時に二度と起こさないと、思って退院したのですが、腸閉塞に対する認識が甘かったのと、ストレスがあった事と、自分の身体の中の見えない小腸の理解をまだまだしていなかったという事、そして食事の重要さでした。

この癒着している小腸の理解という所は私の体感なので難しいのですが、今回で2回の腸閉塞を患って腑に落ちたのです。

今までの事を振り返ると思い当たる節があるんです。

常に満腹感があってお腹が減らない。これは食べ物が下へ降りて行くのが人より遅いということです。

なので、ドカ食いはNG

なのに、時々してました💦

深夜の飲食もまあまあしてました💦

消化の悪い食物は控えないといけなかったけれど、それらの食物が好きときている。

便秘も大敵だけれどするときはしてしまう。

言葉を発しないところからのサインは重要

腸閉塞がこれから起きないように、身体の訴えに耳を傾けそれに『そうなのね』と、受け入れて素直に実行してあげる。

実際それはどんなことなのか?

例えば、空腹感がないと感じるのなら食べなくてもよい。

お腹が空いてないのにみんなが食べているからとか、お昼の時間がきたから食べなくちゃとか、自分の身体は今、食べることを望んでいないのに口の中に食物を入れるのは身体の声を聴いていないことになります。

今回の入院は、自分の小腸は(小腸の癒着や狭くなっているのは目の前で見えないけれど)こんな風になっているんだという理解と身体の感覚を身をもって腹落ちしたのです。

そして、自分の身体のことを理解して、身体の声を聴き素直に実行出来るまで出来てないと、本当にわかっているとは言えないんだということもわかりました。

これって、今回のことに限らずすべてのことに通じる‼️って思いました。

自分が身を持って経験した事は揺るぎない物になると思いました。

見えないところからのお知らせは言葉を発していないけれどちゃんときているし、自分自身はそのお知らせは感じているはずなのでので無視しない、疎かにしない事なんですね。

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