今日は大分県国東市にある『海六呼』というお寿司屋さんに行って来ました。

カウンターに座ってお店の名前をまじまじと見たけれど、わからず?なんと読むのだろう?
と、思いました。

お店の方にお伺いすると、『うろこ』と読みますとの事

なるほどね〜と、思いました。

いわゆる当て字ですね。

お寿司は新鮮なお魚を扱うお店なので、うろこをみたら、新鮮さがわかるのだろうか?

魚の目👀を見ても、魚🐟全体を見てもわかるけれど、なんで鱗(うろこ)と店名を命名したのか?

当て字はどういう経緯なのか?

色々後になって思う事が沢山出て来ました。

その時は、うろこにはどんな意味や効果があるんだろう⁉️と、思っていたので前述した事に関しては、お店の方にお聞きしませんでした。

次回お伺いした時に差し支えなければお聞きしようと思います。

そして、後でお魚の鱗の意味を調べてみたら、とても面白かったのです。

鱗の役割

  • 防御のため
  • 水流を感知するセンサー
  • 栄養の貯蔵庫
  • 水分の出入りを制御

という事が出てきたのです。

【上記は釣りニュースサイトを参照】

今回は、店名からの小さな疑問をちょっと調べてみたのですが、については予想がつきませんでした。

何かの疑問に出くわした時、すぐに調べることをなかなかしない私ですが、興味の度合いが高い場合は行動が早くなるのではないかと思います。

ちょっと調べることで、そこから新たな発見があったり、好奇心が刺激されたりします。

変化のない毎日がつまらない、毎日忙しくて時間がない日々を送っていると感じている人こそ、ちょっとしたことに目を向ける視点をもってくれたら嬉しいなぁ~

と、感じた出来事でした。

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マヤ暦は、古代マヤ文明の暦法であり、多くの人々にとって魅力的なものとなっています。

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魚の鱗(うろこ)についての考察” に対して2件のコメントがあります。

  1. くーちゃん より:

    そうですね。好奇心が刺激された時のスピードは確かに速いです!

    1. HIROKO より:

      くーちゃん
      コメントありがとうございます。
      めちゃくちゃ嬉しいです。
      これからもお互い好奇心刺激されまくってスピード上げていきましょうね。
      これからもよろしくお願いします。

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